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誰にでもチャンスはある!?私のエッチな出会い体験談!

誰にでもチャンスはある!?私のエッチな出会い体験談!

エッチな出会いは危険なの?そもそも存在するの?

経験したことのない人からすれば、そもそも「エッチな出会い」なんてものが存在するのかどうか、怪しいところですよね。

ネットでそううまく女の子を見つけられるものなのか、疑わしいでしょうし、色々なリスクを考えると「怖い」という人もいるでしょう。

しかし、断言します。「エッチな出会い」というのは存在します。

そして、私は、少なくとも十数人の女性と会っていますが、未だに危険な目に遭ったことはありません。

ネットを介した出会いの絡む事件というのは、その話が大きく取り沙汰されるため注目してしまいがちですが、そういった危険に巻き込まれる確立というのは、実際のところ全体のほんの数パーセントにも満たないのです。

それも、援助交際など、危険のついてまわるものに手を出した、という人が被害者のほとんどです。

誠実に、というのもおかしな話ですが、お金の絡まない出会いを求めていれば、まずそういった危険な目に遭うことはないのです。

それでは、あとは、本当に「エッチな出会い」があるのかどうかですね。

本記事では、私のエッチな出会いの体験談を紹介いたします。

私のエッチな出会い体験談

いちばん最近の出会いです。お相手はMさん。

女子大学生で、年下の女の子でした。

出会い系で知り合い、都合のつく日がたまたま近くにあったため、私たちは即決で会うことになりました。

ただ、アドレス交換は会ってからがいい、と言われたんですけどね。

待ち合わせ場所に行ってみると、まあ、それほど可愛くもないですが、ぶさいくでもない、普通の子が立っておりました。

しかし何を隠そう私、綺麗な子より、普通の子を相手にしたほうが燃えるセックスができるというタチですので、ルックスはドタイプだったと言っても過言ではありませんね。

さて、そんなMさんですが、表情の少ない、おとなしい子でした。

口数も少ないため、話が中々盛り上がりません。

冗談を言っても、ほんのすこしだけ笑んで、「へぇ」と言うばかり。

これはもしかしたら、私のルックスに不満があるのかもしれない。

セックスは諦めるかトホホ、と思いながらも、せっかく会ったのだからと、街をぶらつき、夕方くらいには飲み屋に入りました。

お酒が回って、気が大きくなった私は遂に問います。

「あのさ、怒ってる?」
「え?」と彼女は言いました。
「いや、さっきから機嫌悪そうだから・・・」

そうすると彼女は、実は、と切り出しました。

「今日・・・生理で、ちょっと具合悪くて」

なるほど!そうだったのか!それは仕方ない!それが本当なのかどうかはわかりませんが、とりあえず「タイプじゃない」とハッキリ言われなくて安心した私でした。

しかしながら、セックスがお預けであることに変わりはありません。

私、いくら中出しできるとはいえ、生理中の女の子とはセックスする気にならないんですよね。

エッチはできないけど・・・

飲み屋を出て、私は聞きました。

「具合悪そうだし、今日は帰ろうか?」

すると彼女はぶんぶん首を振って、

「もうちょっと遊びたい」

可愛い!可愛すぎる!そんなわけで私たちはふたりでカラオケへ。

まぁカラオケといっても、歌わずに喋るばかりだったんですけどね。

そうして、お酒が入っていることもあってか、だんだんと私たちの雰囲気も良くなってきます。

私たちはテーブルを挟んで向かい合って座っていたのですが、「こっちおいで」と言って隣に座らせます。

そして体を引き寄せていちゃいちゃ。

Mさんは相変わらず表情に乏しかったですが、まんざらでもなさそうです。

「今日、生理かぁ、残念だなー」

冗談っぽく言ってみると、Mさんは、

「エッチは無理だけど・・・口でいいなら、してあげるよ」

来た!

私は飛び上がりたいほど喜んでいたのですが、それは態度に出さず、

「マジで。でも、大丈夫?具合悪いんでしょ?」

とかいちおう心配してあげます。

「大丈夫」

と彼女が言ったので、

「じゃあ、お願いしよっかな」

私はズボンを脱ぎました。

風俗嬢ですか?

彼女のテクについては、私もびっくりさせられましたね。

ピンサロで働いてます?ってくらい上手でした。

まず手をいっさい使わないんですよね。

楽をしようとしない。

休憩無しにずぅっとムスコをしゃぶってくれました。

それもかなり奥まで飲み込むので、まるで女性器に挿入しているみたいでしたよ。

十分ちょっとで発射。

「出す?」

と聞くとMさんはイヤイヤと首を振って、そのまま口の中のものをごっくん。

いじらしいというかなんというか、奴隷気質がまったく私好みでしたね。

そのあとは、ちょこちょこと歌を歌って、閉店と共にカラオケを出、そのまま別れました。

その彼女とは、今でもセックスフレンドとして続いています。

かなり気に入っているので、しばらくは出会い系に手を出さずともよさそうです。

このように、エッチな出会いというのは確実に存在します。

私のMさんとの出会いのように、いきなり本番、とまではいかなくとも、それに近いところまでは、誰にだって、それも1日で、到達できてしまうのです。

おいしい思いをしたければ、あなたも、ためらってばかりいるのではなく、まずは出会い系サイトなどを使って、女の子を探してみましょう!